教育・研修制度【接客部門】

教育・研修制度【調理部門】

「社内研修」では日本料理業界では珍しく、
マニュアルに沿った教育体系を実践しています。

主にマニュアルテストやチャレンジシートを活用し店舗実習を行い、店舗における基本業務の習熟度を図ります。

  • 調理スタッフは3ヶ月に一度技術テストを行います。それによって個々の課題を明確にして次の目標につなげています。職人技術を標準化し、最高の技術推進が当たり前に実践できる教育制度を構築しています。調理部門で行われる試食会は、日頃培った腕を披露・評価し合うことで料理のプロとしてお互いに刺激を与え合い高め合うことを目的としています。そして、一番大切な“お客様に喜ばれる料理を提供すること”の自覚と責任を再認識してもらいます。
  • 「外部研修」では基本的な知識とスキルからさらなるスキルアップを図るために外部講師を招いて、より専門性の高い実践的な研修を行います。
  • スタイルレンジでは日頃研鑽を積んだ成果を、客観的に評価されることで今の自分を見つめ直す機会にしてもらうために、社外の接客・調理の各種コンテストへのチャレンジを推奨しています。
  • “今まで”という社内の常識にとらわれずに新しい空気を取り入れるためにも、進んで社外に出て視野を広げてもらっています。

RECRUIT

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